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大学病院に転院

2014.06.05.Thu.07:36
父が再入院し、貧血が深刻になって、ようやく、最初に受信した大学病院に転院した。
大変なのは、ようくわかったけれど、転院したその日、5月31日、本当に疲れきった。

昼に父を見舞い、主治医と話をして、フラワーアレンジメントに出かけるため、帰宅。1時半。
友人と徒歩で行く途中で携帯に主治医から電話があり、転院できることになったとのこと。2時。
炎天下、あわてて帰宅し(タクシーもつかまらず)、病院へも徒歩。2時30分。
そのとき、保険証などを入れたバッグにお財布を入れ忘れ(これが最悪)、そのかわり、PASMOを持ち(これは幸い)出かける。
病院に行くと、すでに荷物はまとめられていて、間もなく救急車で大学病院へ。3時15分。
救急に入るが、もの凄く混み合っていた。
受付し、廊下でだいぶ待ったあと、父は診察室へ。
延々、待つ。お財布忘れて、水分摂れず、飲料水飲み場を見つけ、1杯水を飲んだだけ。
17時半。看護師より説明。父の夕食はどうなるのだろう。もちろん、パス。
18時過ぎ、見てくれた血液内科のお医者様から説明。
あまり容体はよくない。ベッド待ちを告げられ、待つ。
20時過ぎ、診察室に入って、父の横で書類を書く。
21時過ぎだと思うが、ようやく救急病棟で入院。
22時半、帰宅・・・。たぶん、脱水。

なんとか、食事をして、水分を摂り、入浴し、
深夜に、友人に持って返ってもらったフラワーアレンジのお花を生ける。
よくわからないながら、適当に。だって、そうしないとお花もかわいそう。

とにかく、疲れた。

2日に髄液検査をして、骨髄異型形成症候群ではないとのことで、ホルモンステロイド投与の診療。
3日に救急病棟内の大部屋へ移る。
4日に血液内かの大部屋へ。この部屋が狭い〜〜〜。
父が見られるのは、間仕切りカーテンと天井だけ。
かわいそうに。かといって、差額ベッドの個室なんて、無理・・・。
頑張れお父さん。すでに、ほぼ寝たきりだが、食欲だけはある。頑張れ!

いったい、このあと、どうなるのだろうか。
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