スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

退院しました

2015.09.06.Sun.01:24
夫の回復期リハビリテーション病院への入院限度が来まして、
介護老人保健施設に移りました。

リハビリ病院を移るにあたっては、ほんとうに情けない思いをしました。
夫は、この病院に入院後、環境の変化もあって、2ヶ月以上、落ち込み、リハビリの体をなさない状態で過ごしました。そんななかでも諦めずにリハをしてくださったセラピストのみなさんに助けられ、その後、すごくいい感じでリハビリが進んでおり、正直、ここでリハビリがストップなのかと絶望感に襲われました。

国が決めた脳卒中など、倒れてからリハビリ病院へ転院するには、
2ヶ月以内でなければいけないという縛りがあります。
別の手術をするとリセットされて、そこから2ヶ月以内となります。
そうしないと、リハビリ病院への入院ができなくなります。
つまり、リハビリを受ける機会を奪われるということです。

そして、回復期リハビリテーション病院(あるいは病棟)には、高次脳機能障害の人でも6ヶ月までの入院期間が限定されています。
つまり、リハビリの機会を奪われるということです。

ここで、高次脳機能障害の回復に関する記述を参照してもらえるとわかるのですが、6ヶ月や1年では、症状は限定できないというか、長い目で見なければいけない病気だということです。

はは? 大変な矛盾です。

ということで、夫はきちんとしたリハビリの機会を奪われながらも生きていかなければいけないわけです。

ようやく、軌道に乗ったリハビリなのになあ(涙)。
いずれ、私は、国に対して人権侵害の訴訟に打って出てもいいくらいな気持ちでおります。
が、今は、そんなことは言ってられません。現実的な対処が必要だからです。
お金ないし。

ということで、夏休みに、老健、特養とあちこち見学に行き、学びました。
で、今度入ったところは、たまたま、空きがあって、入れてもらえたようです。よかった。

というか、わりと老健は、入れてもらえるようなのですが、空きがないと無理なのです。

一つ、私は、許可が得られながら断っているので、ぜいたくですみません。

で、夫の今日の様子。

いやー、退院するときは、テンション上がってましてねえ。なぜか、今日に限って、ナースステーションにいた看護師さんが美人ぞろいで、写真を最後に一緒に撮らせてもらったのですが、ニッコニコ。人生最大の女子に囲まれ写真になったのではと思っております。しかも美人の。

退院は、それとなく、本人にとってもうれしかったかな。

この頃は、だいぶ、いろいろと意思が出てきて、笑いも増え、リハビリにも自分の意思で頑張っていたのですから。自分は良くなったという気分になったかな。

しかし、実際問題は、前述した通り、リハの道半ばでの終了です。

今度の施設は、老健なので、リハビリもありますし、いろいろと動かしてもらえそうですから、あながち、終了ではないのですが、
今まで1日4コマで3時間、休日なしだったわけで、1週間で21時間、これからは、多くて、1週間で5回×40分です。200分=3時間20分。1/6以下ですね。推して知るべし。

なんなの、この制度! 怒っていいと思いませんか?


明日は休日なので、来週から、老健でのリハも始まりますが、そんな期待ができるはずもないし、期待する方がおかしい。ですよね。


まあ、でも仕方ないし。頑張って、生活のなかで、体操やリクリエーションなどを1日の日課で入れたいただくので、がんばってもらいましゅう!
慣れるまで、心配ですが、お願いだから、落ち込まないでね、と願っています。


まあ、午前中に引越しを済ませ、契約やらを済ませ、息子も来てくれたので終わってから一緒にお昼を食べた後、真剣に疲れが出ました。


この夏、退院後の身の振り方で、どんだけ大変だったか、体は正直ですね。
カフェに入ったら、1時間半あまり、疲れてうとうと。立ち上がれませんでしたよ。

でも、私は、今日はそれでくじけてはいけない理由がありました。
なぜなら、矢沢永吉東京ドーム公演が控えていたからです。

たまたま同じ日になるなんてね。運命ね。

最初、施設の方からお電話で2時の入所とお話をいただいたのですが、
無理、ですよねえ。その時間に入ったら、遅くなっちゃうもの。
で、すかさず、午前中の入所に交渉した次第。
そりゃあ、ライブがなければ、午後のほうが楽ですがね。

ついでに言うと、仕事が一番忙しい時期で、昨夜も帰れたのが午前様。
目一杯は働いて頭も使って、昨夜も寝たのは、2時過ぎ。今朝は6時半に滅多に書けない目覚ましをかけ、それでもやっと起き、病院に出かけた次第です。でも、そんなことより、永ちゃんです。

カフェで休養とった後、ドームへ。

しかし、矢沢のファンはすごいね。7時の開演なのに、私たちみたいに開場時間には黒山の人だかり。
6時には、ほぼ満席状態。ウエーブは駆け巡り、気合十分。

素晴らしかったです。本当に素晴らしかった! ロックンロールのシンプルなショウでありながら、演出も気が利いていて、歌いまくりの2時間半。終わって、そそくさとドームを出たのが、9時半でしたもの。いつものコンサートより長かったもの。最高でした。幸せで幸せで、こんな幸せがあるのかというくらい幸せな思いをさせていただきました。
で、仲間と美味しいビールを飲んで、こんな充電はありませんよ。生き返りました。というか、生きててよかった。

明日から、また、夫と向き合って、支えていこうね、自分。
スポンサーサイト

今度は、次の施設探し

2015.07.24.Fri.23:41
そうこう言っているうちに、夫の状態はここ1ヶ月でかなり良くなりました。
具体的に言えば、口を大きく開けられるようになった!
そのおかげで、口腔ケアもしやすくなっています。
舌も下の歯先くらいまでは、出せるようになりました。

おかゆからご飯になったし、食べるスピードが速くなって、
かなり一人で食べられるようになりました。
眠くなければ、私の話も聞いてくれて、うなずいてくれます。
車椅子を左足でゆっくりですが、こげるようになってきました。
笑いも出て、表情が良くなってきています。

ゆっくりですが、リハビリの効果はうれしいです。

しかし、国の決めた制度で、
回復期リハビリテーション病院でのリハビリは、
夫のように高次脳機能障害でも6ヶ月で打ち切りです。
つまり、退院しなければなりません。

これまでのようなリハビリは、
打ちきりです。悔しくて、また泣けてきます。

でも、どうしようもない。国の制度だから。
では、退院後どうすべばいいか、どうしなければいけないか。

まず、障害者手帳1級を受け取ったお役所で、
障害者向けの入所施設を聞きましたが、結局、自立した人でないと無理でした。
自宅から障害者向けの訓練施設に通うのは、
デイサービスでもないので、毎日、1日いられるわけでもなく、
通いなので無理で、だいたい、自宅で私一人が介護することに関しては、
フルタイムで働く以上、お役所でも担当医も無理だと告げました。

だとしたら、どういう手があるかというと

・特別養護老人ホーム → リハビリはしません。きっぱり!
・有料老人ホーム → リハビリに取り組みところはまれにあるようですが、高くて無理。
・介護老人福祉施設 → いわゆる老健。わずかではありますが、リハビリあり。今と比べると
            現在1日180分×週6日=1080分 
            → 週2回(最初の3ヶ月だけ週3〜4回)1回20分=60~80分
            計算すると、あらまあ! 1/18あるいは、1/14。3ヶ月すぎると1/27。

で、結局、特養に申し込みつつ、老健に行く。という選択肢を選ばざるを得ません。
しかも、言語聴覚士のリハビリのある老健はとっても少ない。

ま、そうは言っても、探さないとどうにもなりません。
現在の病院もようやく受け入れてくれた病院で、家や職場から1時間かかりますが、
そこのソーシャルワーカーが探してくれた老健は、さらに30分くらい遠い。

現在、忙しくなければ、土日休日はもちろんすべて。
ウィークデイでも行けるだけ仕事が終わってから行っています。
今は気にならないけれど、1時間半かけてウィークデイの終業後に通う元気が湧いてきません。
できれば、見舞いにできるだけ通って、
足りなくなったリハビリの補填を私がするつもりです。
療法士の先生方もこれからの時間で教えてくれると請け合ってくれました。
だから、行けるところにしなければ。

で、家や職場の近所の老健を片っぱしから申し込んで行くつもりです。
海の日にネットで調べて見学に行った老健のソーシャルワーカーさんが親切で、
他の施設の連絡先もガーッと教えてくれたので、自分で電話して、足を運んで。
結局、私が動くしかないんです。
今はそれだけに向かって頑張ります!

いい情報があったら、教えてください!

反省

2015.05.26.Tue.00:02
昨日のブログはひどい。我ながらひどすぎる。反省。

いや、ぶちまけたからこその本日の冷静。

今日は、地震があって、久々に、立ち上がって、東日本大震災のときは机の下に潜ったけど、本日は、PCの上の棚の上のラジカセを救出すべく支えに走る。そしたら、私のデスク横のCDの山が崩れ落ちた。なんたること。
慌てて整理しました。反省。

で、終業後、早く出て病院に向かうも、電車が遅れに遅れ、普通なら1時間ちょっとで着くのに、1時間半かかって到着したのは、すでに7時40分
しばし見舞って、8時に帰る。面会時間は8時までです。

顔を見に行っても、反応は微妙で、今日も眠そうにしていて、反応の薄いこと!
せっかく来たのだから、地震が揺れたの、明日は取材のコンサートで来られないの、テレビで見ていた、Youはなにしに日本への、軍艦島をもっと見たいなあ、と呟きつつ帰る。

最近入院してきた重症患者さんは、それでも日、1日とよくなっているのがわかる。どう考えても重症だけれど、意思があるので、重篤ではなさそう。頑張って!

こうして同室の患者さんを見ているだけでも、本当に大変な病気です。
でも、よくなるんだなあ、って励まされもします。
ここのところ、うちの夫だけがよくなっていないなあと悲観的になっていたけれど、事実、そうなんだけど、そうでもないのかもしれません。

今日は、すっきりとして、もう、メソメソしないですみそうな、そんな転換期を感じています。

吐き出すって大事だなあ。しみじみと。

人間、大きな視点で見れば、大同小異。慌てないで、長い目で見るしかない。
そのためには、冷静に、対処。

さあ、寝ましょう。今日はよく寝られる気がします。

お騒がせして、申し訳なかった、と読んでくださった方に。

壊れる

2015.05.25.Mon.00:06
酔っ払ってるから書いちゃうけど、今日は朝5時に目覚め、泣く。最近朝目覚めると泣いている。おかしいでしょ?泣きすぎて、2度寝。目が腫れて、昼前に行くはずの病院へ、午後3時前に。チョコレートを差し入れましたの。そのあとたくさん一方的に話した。頷いてくれたよ。心が折れそうで毎日辛い。病んでいるのは夫ではなく私なのかもしれない。
夫の病状、かんばしくなく、リハビリは、体をなしていない。
なぜならば、自覚がないのよね。
人は意思で動く。
意思の有り様がまばらで、安定していないので、リハビリは、守りに回るしかない。
荏原病院でいっとき目覚ましく良くなったけど、そういう状態は、その後後退することがあり、状態が重篤なほどそうなんですって。
夫は水頭症の疑いもあるのだけれど、髄液を抜き取る施術ができなかったそう。
それはひどく稀なレアケース。
でも、 MRIでは、悪い変化は見られず。しばらく様子を見るしかありません。

今日は、でも、とっても状態が良く、チョコレートを食べたあと、昨日つくったフラワーアレンジを見せて、昨日見に行ったお芝居の話をした。
よく聞いてくれた。わかっているかどうかはわからないけど、夫は私が感動したことは喜んでくれていると思う。
ずっと、口では遊んでばかりって言ってたけど、私がいろいろと見に行って楽しんでいることをいやがってはいなかったし、みまもってくれていたとおもう。
シアターコクーンに反応し、上手、下手に反応し、舞台美術が素晴らしかったことに頷き、大竹しのぶの尋常ならざる芝居に納得していたと思うの。
一緒に、よくなってそんな芝居を見に行こうね。
そう言ったの。

先々週の金曜日に主治医から身体障害者の診断書作成をかいだくしてくれ、1級ですと。
1級なんだ、と。
辛いなあ。
それほど重篤なんだとしみじみ先週は日々、辛さが増すばかりで毎日、朝、目覚めると涙が出た。

涙が出たときに、お尻とか脇腹とかつねると、収まるの。それはずっと、続けてきたけど、朝は、それも効き目なし。無理です。このままでは私は壊れると、今朝は深刻に思いました。が、休もう、休もう、と思い直して、10時頃まで泣き疲れて寝て、落ち着いたら、わかりました。
病んでいるのは夫ではなく私だと。
落ち着いて見れば、夫の状態は、そんなに変化はないのです。状態は波があり、いいときは割といいけど、悪いときは寝てばかりだし、すぐに集中も切れる。リハビリの先生方は、ありがとうの一言もない無愛想で上から目線の夫を一生懸命やってくださっているんです。
私が期待しすぎて、思い込みすぎている。性格だから仕方がないけど、あきらめられない。
ひとり芝居です。

もう少し冷静に行きましょう。ね!


あんまり耐えられなくなったら、お医者様に見てもらいましょう。

私が元気でなくては、何も回りませんからね。
それと、お酒はこういうときに少しは役立つけれど、正直睡眠にはよくありません。

なんでもほどほどね。

父、最後の施設(たぶん)へ入院

2014.12.03.Wed.21:21
そうか、1ヶ月前は、まだ、ホームに居たんだよねえ。

それからのことを書こう。

父、そのあと、1週間後、午前中に発熱し、診察に行き、戻ってきたが、夜半に熱が再び上がり、結局そのまま入院したとのこと。短期入院で済みそうではある。
ソーシャルワーカーから13日に病院で主治医から説明をしたいので来てほしいとのことで行ってくる。

主治医、看護師、ソーシャルワーカー、ホームの責任者、ケアマネ、(見学の看護師の卵まで)集まって。

主治医からは、痰の吸引のため、ホームでは医療行為となる奥のほうの吸引が無理とのことで、ホームには帰ることは厳しいと。療養型病院か看護師が24時間いる介護付き高齢者住宅か有料老人ホームの選択肢を告げられる。そうなんだ、そうだとは思っていた。でも、父には頑張ってほしかったんだよ。まあ、無理だったのです。私の希望的観測の空回りだったということかな。

一旦話を終え、ソーシャルワーカーから、急性期病院なので、治療が終わると同時に退院の必要があるとも告げられる。候補となる施設も挙げてもらい、そのあと、2箇所を見学に行った。

一箇所は介護付き高齢者住宅。ここは、なんでも受け入れますよ的な感じだけれど、まずこちらの調査をして金の話をして、それから施設見学。下手に出ている話ぶりで、嫌じゃないし、お部屋も日当たりが良いし、きれいだし。結構広いし。でも、父がここでひとりで居るのか?と思うと不安にもなった。

もう一箇所は、看護師さんをしていた方がナーシングホームのノウハウをもって新設したところで、その方は非常に信頼感を感じる人だった。思わず、心情を聞いてもらい涙も出た。しかし、お高いの。

自宅に戻り、どうしたものかと、群馬の地元のいとこの嫁さんに電話で相談した。
彼女もおばさんの介護に奮闘した経験があり、いろいろと施設を転々としたり、苦労しているし、そういった関係の知人も多い。で、知り合いの方に相談してみるよと言ってくれる。

で、その方は、入れるのなら、駅に近い療養型病院が安心でいいのではと。
つまり、状況がよくなるということは、望めにくいし、介護付き高齢者住宅の評判はイマイチ、との話も伝わってきた。ナーシングホームはやはり、金額がほかより高めで、だからといって、結局、看護師は医者ではないので、具合が悪くなったときへの対応は後手になる、と。

療養型の病院については、駅に遠い病院もあると教えてもらう。そこのソーシャルワーカーにも相談できるし、話を聞いてみたらと勧められる。
さっそく、翌午前中電話で相談。受け入れも大丈夫との感触を得て、力になった。

そんな話をしていたすぐあとに、病院のソーシャルワーカーから電話で、父の端からがMRST感染症のウィルスが見つかったとのこと、保菌しているだけなので大丈夫だけれど、ナーシングホームからはNGが出た。で、介護付き高齢者住宅ではOK。むしろ、私としては、そういうのも(気安く?)受け入れる施設には不信感増大。
ソーシャルワーカーとも療養型病院への選択肢が有力に。で、いずれにしても、週末には退院して、一時別の病院に移って、選んでみませんかと。ところが、駅近くの病院は、父のエヴァンス症候群がネックになり、専門の病院の受診結果を見ないと入院の検討ができないと言ってきたという。

もう、退院はごねても仕方がないので、ソーシャルワーカーは、引き続き対応してくれるとのことなので、相談した療養型病院とも話をしてもらうこととして、退院。

いやー、一時入院の病院は、なんというか、ゆるい感じの昭和な病院で、ここには長く置きたくない心が膨らんだ。

で、結論として、駅が遠い病院を希望し、調整してもらう。週末にOKが出て、昨日、そこの病院のソーシャルワーカーと話して、急遽だけれど、本日転院の運びに。

そこは、いろいろがスムーズで、対応もブレがなく、主治医の先生の説明も的を射ていてひと安心。
120床あるそこは、ほとんどが寝たきりの方たちで、リハビリはしてくれない。
最後の病院だ。

なんとか、生活してほしかったなあ、とは思うが、1時間か2時間おきに鼻から奥のほうの痰の吸引をして、物も水も口にできない父に、これ以上、無理はさせられないんだ。ゆっくりしてほしい。

主治医の先生からも、様子を見ながらよくなれば、老健施設などに移れるかもしれないけれど、できるとは言えない、と。最後まで見ますからというお話で、そのつもりであることを私からも告げる。

父に、ここなら安心して休めるから、ゆっくり治していこうね、頑張れ!と声をかけるが、一時入院した時よりぐんと元気がなく、それもそのはず、たった10日間の入院で、数日前に発熱。胃瘻も中断して、今は戻している最中で、量も元には戻っていないのだと説明を受けた。なんと。早く退院できたのはせめてもの救いね。

見晴らしの良い窓際のベッドだから、気分も違うといいな。

これで、もう、心配はなく、と思うし、一安心なのだけれど、でも、なんだろう。
心が晴れない。

今年の正月、父と息子と3人で熱川温泉行ったよなあ。ちょっと父には無理をさせたかなあ。
でも、楽しい思い出になってくれたよね。

こんなに、ガラガラと状況が転がるとは思ってもみなかった。

私は間違ってたかなあ、なんとかしようと頑張ったのだけれど、空回りしてたのかなあ、反省ばかりが募る。
育児もそうだけれど、介護も後戻りができない。
本当に後戻りできない。

病気を治すための病院に入れば入るだけ悪くなっていく。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。